韓国伝統舞踊を知る②佳人剪牡丹

@눅수타그램_궁:장녹수전;韓国伝統舞踊を知る_佳人剪牡丹

2018 貞洞劇場常設公演
<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>

韓国伝統公演のフィナーレ、韓国伝統舞踊の線と魅惑的な張緑水(チャンノクス)の踊りを堪能できる<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>!

今回は<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>の中でご鑑賞いただける韓国伝統舞踊についてご紹介します。2つ目にご紹介する韓国伝統舞踊は<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>でお見せする華やかな妓房文化”佳人剪牡丹”です♩

”佳人剪牡丹”

2018貞洞劇場常設公演<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>佳人剪牡丹_ホンユジン、キムヘス、キムミンジョン、キムハナ、パクソヒョン

佳人剪牡丹は、宮中舞踊として朝鮮王朝の23代王である純祖の時代に、孝明世子が創作した舞踊です。

”美しい人は牡丹を折る”という言葉で例えられてるように<牡丹花樽>という公演の場面で、牡丹の花束を花瓶にさして、花瓶を中心に踊り舞う様子はとても華やかで美しいシーンです!

2018貞洞劇場常設公演<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>佳人剪牡丹

劇中では、燕山君の威厳と王室の気品を表現するシーンでこの佳人剪牡丹の踊りが繰り広げられます。

華やかな朝鮮宮中の舞と美しい牡丹の気品を感じていただける宮中舞踊です。

2018貞洞劇場常設公演<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>佳人剪牡丹_ホンユジン、キムヘス、キムミンジョン、キムハナ、パクソヒョン

2018貞洞劇場常設公演<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>佳人剪牡丹_パクソヒョン

朝鮮時代末期の孝明世子が父を喜ばせようとして作られたという佳人剪牡丹。

1923年3月純祖の5回目のお誕生日の宴会と1930年の英親王の帰国を記念するために踊られた佳人剪牡丹を2018年貞洞劇場常設公演<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>でご覧いただけます~!!!

2018貞洞劇場 常設公演情報
<宮(きゅう):張緑水(チャンノクス)ストーリー>
2018年4月5日開幕(日曜日、月曜日休演)
火曜日〜土曜日 16時

48ヶ月以上のお子様からご鑑賞可能です。

スタッフ
振付_ジョン・へジン、演出_オ・ギョンテク、作家_キョン・ミンソン、作曲_キム・チョルファン、美術監督_パク・ドンウ、照明デザイン_シン・ホ、映像デザイン_ジョン・ジェジン、衣装デザイン_イ・ジョンフン、扮装デザイン_キム・ジョンハン、舞台道具デザイン_キム・サンヒ

ご予約、お問い合わせは貞洞劇場ホームページ並び+82(2)-751-1500までよろしくお願いいたします!!!

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